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>>ネットワーク
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LAN
狭い範囲のネットワーク。同一建物内
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WAN
広い範囲のネットワーク。遠い場所や本社・支社
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パケット
通信するときのデータのひと塊。送るデータは複数のパケットに分けて送信
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ハブ
スイッチングハブ。有線で複数の端末をLANにつなぐ装置。L2スイッチともいう
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ルータ
LANとLANをつなぐ装置。L3スイッチともいう
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MACアドレス
端末ごとに割り振られた固有の番号
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デフォルトゲートウェイ
通信経路に指定がないときに利用される通信経路
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PoE
有線LANケーブルの形状
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IEEE
アメリカ電気電子技術者協会。いろいろな規格を取り決めている
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IEEE802.3(イーサネット)
有線LANの規格
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IEEE802.11(WiFi)
無線LANの規格
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アクセスポイント
無線LANで有線LANのスイッチングハブにあたる機器
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WPS
WiFi接続設定を簡単に行うための規格
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WEP、WPA2、WPA3
無線LANでの暗号化規格。WEPよりWPA2のほうが安全
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ESSID
接続可能なWiFi一覧に表示されるアクセスポイント名。意図的に隠すステルス機能や、だれでもアクセスすることを拒否するANYアクセスがある
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通信プロトコル
コンピュータ同士の通信方法の取り決めの総称。用途によって様々な通信プロトコルがある
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TCP/IP
インターネットで利用する通信プロトコル
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HTTP
ウェブサイトのHTMLファイルを通信する通信プロトコル
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SMTP
メール送信の通信プロトコル
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POP
メール受信の通信プロトコル。メールをダウンロードする
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IMAP
メール受信の通信プロトコル。メールはダウンロードしない
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NTP
機器間で時刻を同期させる通信プロトコル
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FTP
ファイルを受送信する通信プロトコル
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OSI基本参照モデル
通信の基本的な構造や役割をまとめたもの。この参照モデルに合わせた通信プロトコルが多い
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IPアドレス
ネットワークに接続された機器に割り振られる識別番号。LANの中での識別番号のプライベートIPアドレスとグローバルIPアドレスがある
IPアドレスはどのネットワーク(LAN)かを表すネットワークアドレス部とネットワーク内のどの機器かを表すサブネットマスク部で構成される
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NAT
プライベートIPアドレスをグローバルIPアドレスに変換する機能。ルータ内にあることが多い
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ドメイン名
IPアドレスを人間が理解しやすいように表記したもの。例)ドメイン名 https://www.google.com/ グローバルIPアドレス 142.251.154.119
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DNS
ドメイン名からIPアドレスを参照する仕組み。実際にはDNSサーバにドメイン名とIPアドレスが登録されている
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DHCP
プライベートIPアドレスを自動的に割り当てるプロトコル(機能)
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IpV4、IpV6
従来のIPアドレス(32桁)がIpV4。将来的にIPアドレス以上の機器が接続される可能性があることでIpv6(128桁)も利用されている
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ブロードバンド
広帯域・高速・大容量通信。光ファイバケーブルを利用。CATVなど
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モバイル通信
4G/LTEや5G。MNO(移動体通信事業者)が提供。スマートフォンなどに番号や契約情報などが記録されている物理SIMやeSIMを利用
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プラチナバンド
モバイル通信で高速かつ安定接続可能な周波数帯。700MHz~900MHz
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MNO
移動体通信事業者。Docomo / AU / Softbank / 楽天モバイル
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MVNO
格安SIMを提供する通信事業者。MNO事業者の通信設備を借りて安価な通信サービスを提供。AEONモバイル / IIJmio / Mineoなど多くの事業者がある
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インターネット
インターネットサービスプロバイダ同士をつないだ世界規模のネットワーク。このプロバイダを通して通信することでインターネットに接続できる
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WWW
WorldWideWebの略。ハイパーテキストを使って世界中の情報をリンクし、ブラウザで閲覧できる仕組みの総称
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URL
ウェブページの位置やプロトコルを指定する。
httpはhtmlファイルをやり取りするプロトコル。
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Cookie
ブラウザにWebサーバから取得した情報を一時的に保存する仕組み
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検索エンジン
GooleやYahooなどの検索サイトが利用しているソフトウェア。クローラやボットと呼ばれるプログラムが世界中のサイトから情報を収集
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SEO
検索サイトにWebサイトが登録されやすいようにする対策の総称。クローラが理解しやすい形でhtmlを作成
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リダイレクト
アクセスされたURLから自動で別のURLに転送させる仕組み
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CDN
集中アクセスによる速度低下を防ぐために複数のサーバに分散させる仕組み
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SMTP
メールを送信するためのプロトコル
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POP
メールを受信するためのプロトコル。メールを受信するとメールサーバからは削除するため、複数の端末で受信することはできない
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IMAP
メール受送信のプロトコル。メールサーバ内のメールと端末のメールを同期。メールサーバからは削除しないので複数の端末でメールの受信が可能
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>>セキュリティ
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セキュリティ対策
情報資産に損失を与える「脅威」やセキュリティの弱点「脆弱性」から守る対策。物理的・人的・技術的対策がある
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ソーシャルエンジニアリング
人的脅威のこと。コンピュータを使わず人の心理や行動を利用し情報資産を盗む行為
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マルウェア(ウィルス)
技術的脅威の一つで悪意を持って作成されたソフトウェアの総称。自己増幅(コピー)しながら他の端末に感染する「ワーム」。キー操作を盗む「キーロガー」。データを暗号化しデータ復元の身代金を要求する「ランサムウェア」などがある
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ウイルス対策ソフト
様々なウィルスを感知するためのソフトウェア。日々新しく作られるウィルスに対応するためにウィルス定義ファイルをアップデートする必要がある
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ゼロデイ攻撃
システムの脆弱性が見つかった際、修正される前に悪意を持って脆弱性をつく攻撃行為。また、システム修正を修正パッチ(プログラム)をあてるという。
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サイバー攻撃
悪意のあるシステムへの不正アクセス行為
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標的型
サイバー攻撃の一つ。特定の企業や組織を狙い、メールでウィルスなどを添付し送信
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水飲み型
サイバー攻撃の一つ。対象の企業や組織が利用するWebサイトにウィルスを仕込む。水場に来る動物にたとえた水飲み型という
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ビジネスメール詐欺
サイバー攻撃の一つ。取引先企業を装い、偽口座に金銭を振り込ませるなど
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フィッシング詐欺
メールなどのリンクから本物そっくりな偽サイトにアクセスさせ、不正に個人情報などを盗み取る
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パスワード突破
パスワードを突破しシステムに不正にアクセス。手当たり次第にパスワードを入力する「総当たり(プルートフォール)攻撃」や同じパスワードをお使いまわしている想定でどこかから入手したパスワードリストからパスワード突破を試みる「パスワードリスト攻撃(クレデンシャルスタッフィング)」がある
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DoS / DDoS攻撃
特定のサーバに集中アクセスし、サーバをダウンさせる攻撃。1台のPCで攻撃するのをDos。複数のPCで攻撃するのをDDoS
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SQLインジェクション
お問い合わせなどの入力フォーム内にデータベースを不正に操作するためのSQLデータベースアクセス言語を入力し送信する攻撃
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バックドア
システムに不正ログインする目的で正規のログインとは別のログインを用意すること
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ドライブバイダウンロード
Webサイトから利用者に気づかせないようにウィルスをダウンロードさせる攻撃
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情報セキュリティ
情報資産を脅威や脆弱性を追加攻撃から適切に管理すること
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機密性・完全性・可用性
情報セキュリティの代表的な仕組み。機密性:パスワードやIDカードなどで許可された人のみがシステムにアクセスできる。完全性:情報が改ざんなどの不正アクセスに対するチェック機能や体制。可用性:災害などでシステムが故障しても遠隔地にある同じシステムで運用を継続させるなど。
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ISMS適合評価制度
国際規格ISO/IEC27001に適合しているかを第三者がチェックする制度
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情報セキュリティポリシー
情報資産を適切に管理していますよという宣言。例)プライバシーポリシー(個人情報を適切に管理・悪用しない宣言)
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リスクマネジメント
何らかの被害を受けることを想定した対策。リスクのある攻撃の特定から被害想定、対応策まで内容を「リスク特定」「リスク分析」「リスク評価」「リスク対応」の段階に分けて管理
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リスク対応
万が一に備え保険に加入する「リスク共有」。リスクをなくす「リスク回避」。損害が小さいため対策をしない「リスク保有」。損害を最小化する「リスク低減」のどの対応方法がある
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知識認証
パスワードなどによる利用者認証
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持ち物認証
IDカードなどによる利用者認証
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生体認証
指紋や顔などによる利用者認証。バイオメトリクス認証ともいう
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ワンタイムパスワード
一度きりの使い捨てパスワード
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マトリクス認証
位置や順序による認証
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画像認証
プログラムが認識しにくいゆがんだ文字の識別による認証
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SMS認証
ショートメールにパスワードを送り本人確認
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リスクベース認証
状況により、通常の認証とは別に追加の認証を行う
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PIN
個人を認証する短いパスワード。ICカードなどの持ち物認証とPINの組み合わせなどで利用(多重認証)
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ファイアウォール
インターネットとLANの間で不正アクセスを監視する仕組み
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パケットフィルタリング
受送信されるパケットを監視する仕組み
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WAF
Webサイトの脆弱性に特化したファイアウォール
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VPN
安価な一般回線を高価な専用回線のように使う仕組み。比較的安価にセキュリティ性を高めることが可能
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DMZ
他の回線から隔離したネットワーク。セキュリティ性重視
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ベネレーションテスト
意図的にシステムを攻撃してシステムのセキュリティ強度を測定するテスト
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プロキシサーバ
インターネット接続の負荷を減らす目的の代理サーバ。プロキシサーバにアクセスしたサイトを記憶しておき、再度アクセスする際は記録しておいたデータを利用する
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暗号化技術
受送信するデータを他人に見られないようにする技術。暗号化したデータをもとに戻す作業は復号化
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共通鍵方式
暗号化・復号化で同じ鍵を使う
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公開鍵方式
暗号化・復号化で違う鍵を使う。暗号化で使う鍵は公開鍵。復号化で使う鍵は秘密鍵
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デジタル署名
暗号化されたデータ、改ざん検知目的のハッシュ値、送信者を証明するデジタル証明書のセット
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ハッシュ値(ハッシュ関数)
データの改案検知のためのコード。例)データの文字数を記録する
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認証局(CA)
送信者本人を証明する第三者機関。例)Webサイトの認証局でLet`s Encryptが有名。AppStoreやGooglePlayにあるアプリには必ず認証局の証明書がついている
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PKI
後悔が来方針での通信を行う仕組み
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SSL
Webサイトのプロトコルhttpを暗号化する仕組み。現在ほとんどのWebサイトは暗号化された通信。http: >> https;
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S/MINE
メールを暗号化する仕組み
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タイムスタンプ
データの改ざん検知を目的とするハッシュ値につける更新日時。コンピュータの世界標準日時を示す数字でもある